2月27日(土)28日(日)、高松市香川総合体育館で行われた
高松ファイブアローズvs富山グラウジーズ。
27日は、65−87で敗れた高松ファイブアローズですがっ
翌28日。第3クオーター終了時点で、56−60と4点ビハインドのファイブアローズ。
最終クオーター、残り7分半で61ー60と逆転に成功
続く、#9 岡田選手の3Pシュートが決まって会場は大興奮
最後はファールゲームに持ち込まれるも、ファイブアローズの選手たちは
フリースローをきっちり沈めていきます。そして、残り10秒でコートに入った
#1 長尾選手が最後にシュートを決め、見事、94−77で勝利を手にしました

選手一人ひとりが力の限り戦ったこと、
ブースターの皆さんがいいところで盛り上げて選手たちの力になったことが勝因
(↑と、ニューマンHCも話していました)
外国人選手が二人しかコート上にいないという苦しい戦いのなかでも、
#21 ブロキシー選手は、今シーズンのベストパフォーマンス
40分間のフル出場、一人で18得点25リバウンドと素晴らしいプレイを魅せて
くれました
(試合終了後は、全身がつって立ち上がれないほどでした・・・)
そんなブロキシー選手に、試合に挑む際の決意、原動力などインタビューしてきました。
ブロキシー選手のインタビューの模様は、
明日3月2日(火)12:35頃からOA予定です、ぜひ、お聞き下さい
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